<?xml version="1.0" encoding="shift_jis"?>
<feed xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom">
   <title>三七石鹸での洗髪</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.equi-sense.biz/archives/cat3/" />
   <link rel="self" type="application/atom+xml" href="http://www.equi-sense.biz/archives/cat3/atom.xml" />
   <id>tag:www.equi-sense.biz,2008://1</id>
   <updated>2008-06-30T03:00:16Z</updated>
   <subtitle>三七石鹸を使った髪の洗い方。育毛にとって良い洗い方、悪い洗い方など。</subtitle>
   <generator uri="http://www.sixapart.com/movabletype/">Movable Type 3.36</generator>

<entry>
   <title>リンスは必要か</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.equi-sense.biz/archives/cat3/post_5/" />
   <id>tag:www.equi-sense.biz,2008://1.6</id>
   
   <published>2008-06-28T23:06:03Z</published>
   <updated>2008-06-30T03:00:16Z</updated>
   
   <summary>三七石鹸で洗って髪の汚れをしっかりと落とした後、リンスで髪をしっかりと保護しましょう。</summary>
   <author>
      <name>motepass</name>
      
   </author>
         <category term="三七石鹸での洗髪" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="9" label="リンス" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="2" label="三七石鹸" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.equi-sense.biz/">
      三七石鹸で頭を洗った後、リンスはした方がいいのでしょうか？

はい。
リンスはした方が髪をしっかりとケアできます。
もともと、三七石鹸とリンスの役目は違いますので、リンスをすることをおススメします。
      三七石鹸は、頭皮の汚れや毛穴につまった皮脂を落とすものです。

リンスは、成分が髪の表面をコーティングして保護するものです。

なので、三七石鹸でしっかりと頭を洗い、リンスでしっかりと髪を保護するということになります。

このほか、トリートメントやコンディショナーもありますが、トリートメントは髪の内部に栄養を補給して、ダメージを補うもので、コンディショナーはリンスと同じ効果ですが、リンスよりもより効果が高いものと覚えておけばOKです。

女性が髪のケアをとても気にするのに対して、男性があまり気にしなさすぎのように思えます。
むしろ男性の方が、皮脂がたまりやすく、体質的に薄毛になりやすいため、男性の方が髪のケアを大切に考える必要があると思っています。

頭皮や髪をしっかりケアすることで、個人差で時間の違いはありますが、驚くほど改善がみられるのですけどね。

あ、トリートメントをおこなう場合、必ずリンスやコンディショナーをする前にしましょう。
でないと、髪をコーティングした後なので、せっかくのトリートメントが内側に届かずブロックされてしまうので（＾＾；）
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>すすぎはしっかりと</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.equi-sense.biz/archives/cat3/post_4/" />
   <id>tag:www.equi-sense.biz,2008://1.5</id>
   
   <published>2008-06-28T19:50:20Z</published>
   <updated>2008-06-28T20:00:08Z</updated>
   
   <summary>三七石鹸でしっかりと汚れを落とした後は、すすぎをしっかりとおこなうようにしましょう。</summary>
   <author>
      <name>motepass</name>
      
   </author>
         <category term="三七石鹸での洗髪" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="7" label="すすぎ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="2" label="三七石鹸" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.equi-sense.biz/">
      三七石鹸でしっかりと洗ったら、すすぎはしっかりとおこなってください。
泡が残っていると、それが頭皮の毛穴につまったりしてしまうので。

その泡は落した汚れや皮脂を含んでいますからね。

それでも、三七石鹸には市販されているシャンプーのように、界面活性剤のような刺激物が入っていないので、頭皮が炎症を起こしたり、フケやかゆみの頭皮の深刻なトラブルまではならないですけど。
      できれば湯船に頭からザブンと使った方がいいのですが、シャワーの場合は直接ザーっと２〜３分ほどあてて洗い流すといいでしょう。

シャワーで直接頭皮を刺激することで、マッサージ効果が得られ、結構が良くなります。

ということは、血液が毛細血管まで活発に行き渡り、栄養を髪にどんどん運んでくれることになるのですね。

そして、洗い終わりはしっかりと髪を乾かしましょう。
髪が傷つく一番の原因は摩擦です。

髪が濡れていると、その摩擦の影響をもろに受けやすく、髪が濡れたまま寝たりすると、枕でこすれてすごく傷んでしまうのです。

時間がある時は、なるべく自然乾燥が望ましいですが、急いでる場合はドライヤーの熱風ではなく、風で乾かすようにしましょう。

髪が乾くのは熱ではなく、風ですので。

やはり育毛に成功した後も、こうしたケアが必要ですからね。
せっかくなので。



   </content>
</entry>
<entry>
   <title>皮脂とはどういうものか</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.equi-sense.biz/archives/cat3/post_2/" />
   <id>tag:www.equi-sense.biz,2008://1.3</id>
   
   <published>2008-06-28T12:21:26Z</published>
   <updated>2008-06-28T12:37:20Z</updated>
   
   <summary>三七石鹸でしっかり洗髪することで、頭皮の脂を取り除き、皮脂の分泌をおさえて体質を改善しましょう。</summary>
   <author>
      <name>motepass</name>
      
   </author>
         <category term="三七石鹸での洗髪" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="2" label="三七石鹸" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="6" label="皮脂" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.equi-sense.biz/">
      薄毛の原因の一つに、皮脂があります。
皮脂が頭皮の毛穴に詰まるのが要因です。

皮脂とは、脂のことですが、毛穴を通じて皮膚の表面に出ます。
また、ワックスなどの脂も含んでいます。
      三七石鹸に含まれる、三七人参の成分が、この皮脂を取り除いてくれるのです。
ゆえに、育毛への効果が期待されています。

皮脂は毛穴から出てくるので、毛穴のない手の平や足の裏からはでてきません。

脂の分泌が多いように感じる場合、毎日三七石鹸を使ってしっかりと頭を洗い、食事には野菜を多くして、肉類や油物を少なくするように改善してみてください。

※脂っこい食事ばかりとれば、皮脂の分泌は増えると考えられます。
（草食動物に脂を食べさせると脂腺が大きくなり、皮脂分泌も増えた実験結果もあります）

毎日の洗髪により、毛穴から皮脂を取り除くことで、次第と脂の分泌がおさえられるようになりますので、三七石鹸での二度洗いを行い、頭皮を清潔に保ってください。

皮脂の多く分泌される体質なのであれば、それを改善するしかないのです。

若い頃は特ににたくさん脂がでます。
毛の多い頭皮や、毛穴や脂腺の多い顔や背中などですね。

男性ホルモンが脂腺に脂をたくさん作っるようにしているため、若い男性であればなおさら多くでることになります。（女性にも男性ホルモンは含まれますが、男性の方が圧倒的に多いです）

薄毛の原因は体質によるものであり、皮脂の多く出るのもまた体質です。
ただし、これは改善することができるのです。

天然成分の三七人参を使った三七石鹸は、皮脂を多く分泌する体質を変えるためにとても効果があるのです。

   </content>
</entry>
<entry>
   <title>二度洗いをしよう</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.equi-sense.biz/archives/cat3/post_1/" />
   <id>tag:www.equi-sense.biz,2008://1.2</id>
   
   <published>2008-06-28T09:12:06Z</published>
   <updated>2008-07-22T17:51:09Z</updated>
   
   <summary>三七石鹸を使って髪を洗う場合、二度洗いをしましょう。一度目でざっと汚れを落とし、二度目で頭皮の汚れや皮脂をかき出します。</summary>
   <author>
      <name>motepass</name>
      
   </author>
         <category term="三七石鹸での洗髪" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="2" label="三七石鹸" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="5" label="二度洗い" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.equi-sense.biz/">
      三七石鹸を使って髪を洗う際、二度洗いがおススメです。
二度洗いは髪を傷めるという話もありますが、そんなことはありません。

これは通常のシャンプーでも同様なのですが、まず一度目でガーッと汚れを落とし、二度目でしっかりと泡立てて頭皮の毛穴の汚れや皮脂をかき出します。

そして髪を洗う際の注意点ですが、爪でガシガシこすらないようにしてください。
      <![CDATA[ポイントは、指の平で毛穴から汚れをかき出すように洗うことです。

爪を立てて洗うと、頭皮が傷ついてしまいます。
そんなに強くはやらないと思いますが、頭皮というものはけっこう弱い上、外界からの汚れに常にさらされている場所でもあるのです。

そのため、傷ついた場所が炎症を起こすこともあり、そうすると髪に栄養をいきわたらせることができなくなってしまいます。

<a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=1C1Z2Q+21TRSI+1HSO+60H7L" target="_blank">
<img width="468" height="60" alt="三七石鹸" src="http://www28.a8.net/svt/bgt?aid=080713682124&amp;wid=001&amp;eno=01&amp;mid=s00000006972001010000&amp;mc=1" /></a><img width="1" height="1" src="http://www11.a8.net/0.gif?a8mat=1C1Z2Q+21TRSI+1HSO+60H7L" alt="" />

なので、三七石鹸を十分泡立て、指の平や腹でワシャワシャマッサージをするように洗ってください。

あと、髪の長い方は、髪をこすりつけて洗わないようにしましょう。
キューティクルは摩擦に弱くて、特に濡れている状態のときにこすり合わされると、簡単に欠けたり、はがれたりしてしまいます。

おさらいします。
三七石鹸で、一度目は汚れを落とし、二度目で十分に泡立て頭皮の汚れをかき出すように、指の平や腹で爪を立てないよう洗いましょう。]]>
   </content>
</entry>

</feed>
